みなさま!

いつも応援してくれて、ありがとうございます。😊

私、

『第8回講師オーディション』

https://akoshi.com/primary/<< う、大会にエントリーしています。 (⭐︎詳しくはこちらです。) 70人くらいエントリー 上位8人が予選を勝ち抜き、 12月3日の本選に出場し、優勝を勝ち取ります。 予選は、オンラインで行います。、講師オーディションにアップされている動画は、、、、

まずは、こちらの動画をみてくださいませ。10分です。https://akoshi.com/primary/?video_id=sEqN6TU22qU

的には至らぬ自分がとても恥ずかしい、現状の動画です

(即興もイマイチだし、早口だし、最後に伝えたいメッセージも伝えきれていませんし。)

台本を練り直し

練習を積んで

動画を取り直し、

動画の差し替えをしようかと、

ウジウジしていました。

ですが、考え直しました!

このまま差し替えしないでPRをしていき、

日々、改良の音声や動画やブログで成長していく姿をみていただこうと、

一ヶ月くらい、

難しく考えすぎ、

自信を無くし、

ウジウジ悩んでいました。

恥ずかしがっていたし、怖がっていました。

しかし、

今回の取り組みで、

自分の

伝える力や

文章力、

行動力、

準備力

未熟な部分がよくわかりましたので

これから、日々

鍛えていきます。


■目標は、

本戦にでる!

本戦では、今の動画の数倍、「伝える力」をアップして臨む。

本戦では、

大好きな恩師の事を話したいです。

《感動は生きる喜び》

これは先生からのメッセージ。。。

先生が私の担任だったのは

私の40年の人生の、たった二年間。

ですが、

10才の私の心と

その後の私の人生に

大きな影響を与えてくれました。

大好きな、素晴らしい先生は、

今年の5月に、帰らぬ人と成りました。。。。

亡くなった後の、今でも、ずっと

先生は、私の恩師で

いつも心の中にいます。

皆様にお伝えしたい、

【忘れられない授業があります】

先生が教えてくれた事

体験させてくれた事のおかげで

今があります。

5教科以外の

大切な事はなんなのか、

「感じ取れる方法」で教えてくれました。

言葉を超えて!!!

先生から託されたバトンを、

これからの世の中に!

学校教育に

演劇を。

芸術を!

私は、それを思いずっと活動を続けています。

皆が、それぞれの個性が、存在が、どれも全て貴重⭐︎

人間そのものが、かけがえのないアートであること。

小さい頃からインプロや演劇をやれば、いじめがなくなる!

自分を愛し「ごきげん」でいれば、世界は平和になる!

自分と仲間を信じれれば、疑いや争いはなくなる!

そのためにも

魔法の、ことば

【Yes!And〜】を

伝えたい

結婚、出産、離婚を経験し

まずは、自分を【Yes!And】し、

自分を愛し、信じ

【ごきげん】でいることが

一番大事だと、悟りました。

ごきげんでいれば、うまくいく!

あなたも、あなたも、あなたも、あなたも、

皆がごきげんであればいいのです。

他人のごきげんなんて

取らなくていい

皆が自分を、ごきげんに、コンディションを整えていたら

世界は【ごきげんワールド】になるのです!

即興女優さやかの

世界、ごきげんワールド化計画!

は、進行中です!!!


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優勝したら、やりたい事があります!!!

私が恩師への感謝をこめて五年前に作った

舞台作品の【インプロアラビアンナイト】の

再演です。

私が10才の時

大貫先生が、生徒全員を輝かせるために

手書きで

「アリババと40人の盗賊」の創作劇を描いてくれました。

その感動体験が、

今の私を、作りました。

自分の劇団の10周年の記念公演に

私は、アラビアンナイトをモチーフに

お客様参加型の、

即興あり、合唱あり、パフォーマンスありの

脚本を書き、上演しました。

残念なことに、録画係のミスで

上演の全篇は、DVD化できず、

先生にプレゼントできぬまま、、

いつか再演を見てもらおうという私の夢は

叶わぬものとなりました。

ですが、

再演をして、

天国の先生に、

そして、たくさんの方に、子供達に

感動体験をお届けしたいです。

【感動は、生きる喜び】だと。


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わたしは、栃木出身で、

貧乏役者だし、

大好きなミュージカルを一万円も出して、見に行けるようになったのは、ここ最近。

演劇大好きなわたしなのに、

劇団四季だって、宝塚だって、ハードルが高くて、

なかなか見に行けなかった。

だから、

参加型のたのしいミュージカルやお芝居、インプロを、どんどん学校や、劇場に来れない人のところに届けてあげたい。

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保育園でのお遊戯会

小学校での学芸会。

大貫先生が作ってくれた「アリババと、40人の盗賊」

演劇鑑賞会で見た「それゆけ!クッキーマン」

「安寿と厨子王」

高校の時

足利の街に、音楽座のミュージカルが、きた。「星の王子さま」

高校の演劇部の友達がキャラメルボックスの銀河旋律を演じていた

それらに触れるチャンスがあったから、いまわたしは

受験期にキャリアウーマンになる道を捨て、

いい会社に入るためでなく

演劇をやるために上京し

養成所とホリプロにはいり

国立大を中退する。

嫌な思いも辛いこともたくさんあったし、

身を切られる思いもしたけど

離婚してまで、

演劇の道がやりたかった。

その私の想いを、尊重して、

これからも、好きなことをやらせてあげたい、自分自身に。

振り返り思うのは

そんなに、すきなら、

そんなにすきならさ、

「どうせ」とか、

「今更」とか、言わないで、

まっすぐ好きなことに進んでいたら、

もっと演劇の力がついていたかもしれない

逃げずにコツコツやれたら、いまは、もっと力があって、

10分スピーチも簡単にできたのかもしれない

こんなに演劇が好きなのに、どこか、あきらめてた自分が、いた。

だから。

これからは、

「どうせ」

とか

「いまさら」

とか、

諦めの言葉を封印して、

コツコツチャレンジさせてみたい。

自分に。

投票期間の後半からだけど、

いまさらなんて思わずに、

やれるだけやってみます。

一か月チャレンジ。